
国内外のご当地キャラクターや企業キャラクターが参加する「世界ご当地キャラグランプリ」で、9月1日から12月11日まで「ふるさと納税応援イベント」が実施されます。ふるさと納税ポータルサイト「ふるコミ」を通じて対象自治体に寄付すると、寄付額の1/100と同数の応援ポイントが推しキャラに加算されます。グランプリはウェブ投票と全国5会場の現地応援投票で競われ、8月28日時点で369キャラがエントリーしています。
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国内外のご当地キャラクターや企業キャラクターが参加する「世界ご当地キャラグランプリ」で、9月1日から12月11日まで「ふるさと納税応援イベント」が実施されます。ふるさと納税ポータルサイト「ふるコミ」を通じて対象自治体に寄付すると、寄付額の1/100と同数の応援ポイントが推しキャラに加算されます。グランプリはウェブ投票と全国5会場の現地応援投票で競われ、8月28日時点で369キャラがエントリーしています。
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肥後銀行(熊本市)は8月31日、熊本県内の路線バスや熊本市電などで利用できる地域限定型の交通系ICカード「くまモンのICカード」を、2027年3月から順次、スマートフォン決済アプリ「くまモン!Pay」などへ移行すると発表した。一般向けカードの発行は2027年3月末までで終了し、同年9月末にはチャージ、交通機関、商業施設での利用も終える。
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磐田市は9月1日から30日まで、市民の野菜摂取を促す「おみせでモアベジキャンペーン」を実施する。市内12店で、野菜を100グラム以上使った定食や麺類、カレーなどの対象メニューを注文すると、市イメージキャラクター「しっぺい」のオリジナルコースターがもらえる。コースターは、トマトとレタスのかぶり物をしたしっぺいを描いた全2種類。
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兵庫県伊丹市の総合建設業、株式会社神田組は、同社初の公式コーポレートキャラクター「しゅご丸」を広報部長に任命しました。しゅご丸はシーサーとテルテル坊主を組み合わせた小さな守り神・妖精で、2026年9月3日に神戸市で開かれる「国際フロンティア産業メッセ2026」で正式発表されます。今後は足場シートや社用車のステッカー、社内コーナー、ホームページやInstagramなどを通じて、地域や子どもたちへの認知向上を図る予定です。
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青森県弘前市は、弘前型ラーケーションの愛称を「たかまるデー」に決定した。市のマスコットキャラクター「たか丸くん」にちなみ、親子の絆や学ぶ意欲、弘前の魅力が高まる願いを込めた名称で、福村小の千葉結彩さん、叶真さんきょうだいと家族が考案した。77点の応募から選ばれ、制度は24日に導入される。
掲載元:陸奥新報(Yahoo!ニュース掲載)記事を読む →
長野県飯綱町の複合施設などを運営する「カンマッセいいづな」は9月、特産リンゴをイメージした町のキャラクター「みつどん」のグリーンとイエローの縫いぐるみキーホルダーを発売する。グリーンは青リンゴ品種ブラムリー、イエローはシナノゴールドがモデル。各1000体を制作し、価格は各1500円。グリーンはMrs. GREEN APPLEにちなみ8月に限定販売され、すぐに売り切れた。
掲載元:信濃毎日新聞デジタル(Yahoo!ニュース掲載)記事を読む →
熊本市は、地震の影響で祭りなどがなくなり、夏休みの思い出を作りにくい子どもたちを対象に「応援プロジェクト」を展開しています。8月26日には南区城南町の隈庄地域コミュニティセンターを熊本城ミュージアムわくわく座のキャラクターや熊本城おもてなし武将隊、市のイメージキャラクター・ひごまるが訪問。子どもたちはクイズやダンスを楽しみながら、熊本城について学びました。
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障がい者の経済的自立を支援するNPO法人AlonAlonは、千葉県鴨川市を拠点とする女子サッカークラブ、オルカ鴨川FCの公式マスコット「オルルン」のウェアスポンサーになりました。契約期間は2026年9月1日から2027年8月31日までで、ウェアへのロゴ掲載のほか、ホームゲーム会場での広告掲出やチームイベントへの招待を予定しています。利用者の観戦招待や、施設での選手・オルルンとの交流イベント、サッカー教室も計画されています。
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日本ご当地キャラクター協会は、奈良県高取町のマスコットキャラクター「たかとりん」をポータルサイトに新規登録したと紹介しました。たかとりんは高取城跡の近くで生まれた鷹の子どもで、高取町の空を散歩しながら、おすすめスポットを紹介しています。人懐っこく甘えん坊な一方、好奇心旺盛でお出かけが好きなキャラクターです。優れた視力と高速で空を飛べることを自慢としています。
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日本ご当地キャラクター協会は、和歌山県有田郡広川町のキャラクター「いなむー」を新規登録キャラとして紹介した。いなむーは、1854年(安政元年)に旧広村で起きた大津波の際、濱口梧陵が稲むらに火をつけて住民に避難を呼び掛け、多くの命が救われた故事「稲むらの火」をイメージしたキャラクター。
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マックス株式会社は、群馬県のマスコットで宣伝部長を務める「ぐんまちゃん」と初めてコラボレーションし、描き下ろしイラストを取り入れたホッチキス「HD-10NXK ぐんまちゃん」とホッチキス針「No.10-1Mパック5 ぐんまちゃん」を9月26日に発売します。いずれも群馬県内の工場で生産する「MADE IN GUNMA」モデルで、主に県内の店舗や公式オンラインショップで販売。売上の一部は、こども関連施策に役立てるプロジェクトに寄付されます。
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カプコン公式チームリーグ戦「ストリートファイターリーグ JAPAN 2026」が8月25日に開幕し、2026年シーズンの特別イラストと公式マスコット「SFLマン」が公開されました。SFLマンは、4月10日から5月6日まで実施されたマスコットキャラクターデザインコンテストの最優秀作品をもとに誕生したキャラクターです。特別イラストとSFLマンを使用した公式グッズは、SUZURIで8月25日15時から受注販売が始まり、CAPCOM eSports公式Amazonストアでも順次販売されます。
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埼玉県ふじみ野市と包括連携協定を結ぶ尚美学園大学が、ヤングケアラーの周知啓発アニメーション動画を制作した。動画は物語編と、マスコットキャラクター「みのりん」「ケアちゃん」による解説編の2部構成で、小・中学生にも分かりやすい内容。実態調査前の児童・生徒が視聴するほか、9月中旬から市ホームページなどで一般公開される予定。
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「平泉の文化遺産」の世界遺産登録15周年と御所野遺跡の登録5周年を記念する「世界遺産祭in平泉」が、29、30日に平泉町の東北道平泉スマートインターチェンジ駐車場で開かれる。県内三つの世界遺産を紹介し、ゆるキャラや「ケロロ軍曹」のグリーティング、トークショー、クイズ大会などを行う。会場周辺への無料シャトルバスも運行する。
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マッチングアプリ「ヨイトキ(Yoitoki)」を運営するOLA PARTY JAPANは、公式マスコットキャラクター「ヨイ(Yoi)」の正式デビューを発表した。ヨイは、恋愛に悩む20代女性の気持ちに寄り添い、心の声を代弁する存在として設定されている。今後、「よいちゃんの恋愛ルール」の配信やLINEスタンプ、バッグチャームなどのグッズ展開、アプリ内連動機能を順次予定している。
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さいたま市PRキャラクター「つなが竜ヌゥ」が、全国のゆるキャラ日本一を決める投票イベント「ゆるバース2026」に出場します。オンライン投票は8月1日から10月3日まで、ゆるナビで1人1日1票参加できます。決選投票は10月3日・4日にさいたま新都心けやきひろばで行われ、ヌゥはグリーティングやステージPRなどに参加予定です。
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「ご当地キャラ放送局 vol.167」は、8月に主催イベントを控えるムジナもんととまチョップを中継で紹介する配信。ムジナもん関連では8月16日の戸田でのイベントを案内し、とまチョップは15周年記念の2日間イベントとガバメントクラウドファンディングを告知する。番組後半では直近2か月のキャライベント情報も扱う。
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