
北見地区消防組合消防本部で10月20日、グリーンズ北見のマスコットキャラクター「きーたん」が一日消防長を務めた。同組合では初めての取り組みで、通常点検や要救助者救出訓練の指揮を行い、園児らに火の用心を呼びかけた。その後、イオン北見店で買い物客に啓発品を配布し、火災予防を訴えた。
掲載元:みんなの経済新聞ネットワーク記事を読む →8件

北見地区消防組合消防本部で10月20日、グリーンズ北見のマスコットキャラクター「きーたん」が一日消防長を務めた。同組合では初めての取り組みで、通常点検や要救助者救出訓練の指揮を行い、園児らに火の用心を呼びかけた。その後、イオン北見店で買い物客に啓発品を配布し、火災予防を訴えた。
掲載元:みんなの経済新聞ネットワーク記事を読む →
高円寺の街全体を会場とする「第20回高円寺フェス2026」が、10月24日・25日に高円寺駅周辺で開かれる。約300店が参加し、音楽やダンス、グルメ、プロレス、スタンプラリーなどを展開。24日には7年ぶりにゆるキャラプロレスが復活し、なみすけ、サイケ・デリーさん、にしぞう、はっぴぃくんが登場する。高円寺中央公園では、20周年を迎えたなみすけを祝う催しも行われる。
掲載元:みんなの経済新聞ネットワーク記事を読む →
全国のご当地キャラクターなどが参加する「ゆるバース2026」の決選投票イベントが10月3日・4日、さいたま新都心のけやきひろばで開催された。全国435団体がエントリーし、決選投票には135団体が出場。福井県の「さかいさんだー」が優勝、大阪府の「いずにゃん」が2位、さいたま市のPRキャラクター「つなが竜ヌゥ」が10万9586ポイントで3位となった。2日間で約3万5000人が来場し、ヌゥは現地投票と自治体キャラクター部門で1位だった。
掲載元:みんなの経済新聞ネットワーク記事を読む →
群馬県が9月26、27日に開催した「ご当地キャラカーニバルinぐんま2026」には、全国から145キャラが参加し、過去最高となる5万2,000人が来場した。グッズ売上も約2,000万円で過去最高を記録。売上は2023年の約1,000万円から増加を続けており、今回は「ぐんまちゃん」や「くまモン」らが登場し、来場者とフィナーレを盛り上げた。
掲載元:みんなの経済新聞ネットワーク記事を読む →
江東区は9月9日、区にゆかりのあるマスコットキャラクター4体に特別住民票を交付し、江東区防災センターでセレモニーを開いた。対象は、江東区観光キャラクターのコトミちゃん、清水建設江東ブルーシャークスの鮫太朗、アルバルク東京のルーク、TUBCのユナイト。区の魅力発信や文化・観光・スポーツ振興が目的で、10月17、18日の江東区民まつりにも登場する予定。
掲載元:みんなの経済新聞ネットワーク記事を読む →
「GREEN×EXPO 2027」の公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」と、横浜の花と緑をPRする「ガーデンベア」のコラボ商品が、9月5日から販売されている。商品は公式ライセンス商品で、里山ガーデンフェスタ会場内のオフィシャルポップアップストアなどで取り扱う。ハンドタオル、キーホルダー、マグネット、マグカップなどをそろえ、今後は描き下ろしイラストを使った商品も順次販売する。
掲載元:みんなの経済新聞ネットワーク記事を読む →
ツーリズムいすみが9月1日、いすみ市のマスコットキャラクター「いすみん」のピンバッジを発売した。2013年に地域振興とプロモーションのシンボルとして誕生し、在庫切れ後に復活を望む声が高まっていた。任意団体「いすみ観光物産企画」が10種類を製作し、いすみんのバッジは高硬度精密金型と金メッキで仕上げた。価格は800円で、ツーリズムいすみやいすみ市観光センターなどで販売する。
掲載元:みんなの経済新聞ネットワーク記事を読む →
彦根城が9月3日、世界文化遺産登録に向けた国内推薦候補に選ばれた。文化審議会は、江戸時代の大名による統治システムを物証できる点などから「顕著な普遍的価値」が認められると評価。一方、推薦書は海外の専門家にも分かりやすい表現への修正が必要で、今月中にも正式推薦が決まる見込み。市役所の記者会見では、ひこにゃんが鈴を鳴らして喜びを表した。
掲載元:みんなの経済新聞ネットワーク記事を読む →