
一戸町は、町のイメージキャラクターを「ごしょどん」と「ごしょたん」に決定した。国指定史跡、御所野遺跡の世界遺産登録に向けたPRや町のイメージアップを担う。・・・ 記事を読む ※リンク切れのためリンクを…
掲載元:岩手日報記事を読む →102件

一戸町は、町のイメージキャラクターを「ごしょどん」と「ごしょたん」に決定した。国指定史跡、御所野遺跡の世界遺産登録に向けたPRや町のイメージアップを担う。・・・ 記事を読む ※リンク切れのためリンクを…
掲載元:岩手日報記事を読む →市の郷土料理「はっと」の普及に取り組む奥州はっと軒連(のれん)会(高橋政志代表)は23日、同市水沢区の真城(しんじょう)小(渡辺唱光校長、児童280人)で、はっと給食に合わせたPRを行った。 奥州はっ…
掲載元:岩手日報記事を読む →
<おに丸くん>鬼剣舞をイメージした男の子。特技と趣味は鬼剣舞。北上市が観光PRのために制作し、公用の封筒に使用する。申請すればキャラクターを使用でき、市内の企業が販売するジュースやぬいぐるみにも登場す…
掲載元:河北新報記事を読む →
東日本大震災で被災した岩手県陸前高田市のマスコットキャラクターの「たかたのゆめちゃん」が17日、初めて沖縄を訪れ、琉球新報社のマスコットキャラクターりゅうちゃんと初対面した。・・・ 記事を読む 出典:…
掲載元:琉球新報記事を読む →ツバキが見頃を迎えた大船渡市末崎町の「世界の椿館・碁石」で18日から、「三陸・大船渡つばきまつり」が開かれる。・・・ まつりは18回目で、ツバキを使った料理の無料提供や、市のゆるキャラ「おおふなトン」…
掲載元:読売新聞記事を読む →
宮古港が今年開港400年を迎えるにあたり、宮古市は、市のPRキャラクター「サーモンくん」「みやこちゃん」を使った新しいロゴ=写真=を作成し、各種イベントのPRを行っている。開港400年とともに、東日本…
掲載元:読売新聞記事を読む →
国内外のゆるキャラが集合した「世界キャラクターさみっとin羽生」が埼玉県羽生市で開かれ、来場者の投票によるファッションコンテストの結果、グランプリには陸前高田市の「たかたのゆめちゃん」、準グランプリは…
掲載元:朝日新聞記事を読む →
「ふるさとCM大賞inIWATE2014」(岩手朝日テレビ主催)で、大船渡市の作品が特別賞を受賞した。年50回放送の副賞もあり、市では受賞を喜ぶとともにPR効果へ期待を寄せている。 ・・・ 大船渡の作…
掲載元:東海新報記事を読む →
県南広域振興局(遠藤達雄局長)は4日、世界遺産・平泉をPRする県公認キャラクター「ケロ平(ひら)」の認知度を高めようと、若手職員によるブランド化研究会「チームケロ平」を結成した。部局を横断して取り組み…
掲載元:岩手日報記事を読む →
普代村は30日、同村銅屋の「ふだいのアンテナショップ」のPRキャラクターとして活動している、すきコンブの「すっきぃ」と塩蔵コンブの「エンゾー」を、同村初のマスコットキャラクターに認定した。 同村中心部…
掲載元:岩手日報記事を読む →
全国的に人気がある熊本県のPRキャラクター「くまモン」が来県し、盛岡市内で20日、ダンスなどで市民らと交流した。 元気とほのかな幸せを届けようと展開している「くまもとから元気をプロジェクト」の一環。同…
掲載元:岩手日日新聞社記事を読む →
「鮭(さけ)の日」の11日、サケの稚魚をモデルとする野田村のマスコットキャラクター「のんちゃんが、20回目の誕生日を迎えた。 1994年の誕生以来、地域のイベントなどで活躍。公式サイトもあり、野田小の…
掲載元:岩手日報記事を読む →
盛岡市玉山区の魅力を全国に発信しようと、姫神山や同区出身の歌人石川啄木をモチーフにしたゆるキャラ「たま姫ちゃん」が誕生した。 姫神山から生まれた妖精の女の子という設定で、姫神山をかたどった三角帽をかぶ…
掲載元:河北新報記事を読む →大船渡市産業まつり(実行委主催)は25、26の両日、同市盛(さかり)町の市民体育館で東日本大震災後初めて開かれる。市内の特産品や工芸品を一堂に集め、震災後に起業した事業所も紹介。復興に向けて歩む大船渡…
掲載元:岩手日報記事を読む →
陸前高田市のマスコットキャラクター「たかたのゆめちゃん」にちなんだ楽曲を収録したCDが完成した。幅広い世代が気軽にさわやかな汗を流してもらおうと制作した「ゆめちゃん体操」と、歌いながら上手に描ける「ゆ…
掲載元:東海新報社記事を読む →
復興応援!盛岡駅前ご当地キャラまつり(盛岡駅前商店街振興組合主催)は30、31の両日、盛岡市の盛岡駅前滝の広場で開かれている。「地元」の開運かなえちゃんをはじめ、県内外のご当地キャラクター44体が集結…
掲載元:岩手日報記事を読む →
盛岡市内丸のもりおか歴史文化館(畑中美耶子館長)に、「ご当地プリクラ(写真シール作製機)」が登場した。本県のマスコットキャラクター「わんこきょうだい」や盛岡城、同館収蔵のよろいかぶとなどがフレームに印…
掲載元:岩手日報記事を読む →
青山学院女子短大(東京都渋谷区、八耳俊文学長)と宮古市は4日、連携協力に関する協定を結んだ。同短大は震災以降、継続的にボランティアチームを派遣しており、連携強化を確認。締結を記念して宮古市のゆるキャラ…
掲載元:岩手日報記事を読む →
日本郵便・東北支社(仙台市青葉区)は7月29日、オリジナルフレーム切手シート「気仙沼市観光キャラクター 海の子 ホヤぼーや」の第2弾を8月4日から販売すると発表した。 日本郵便では、今月中旬に岩手県大…
掲載元:三陸経済新聞記事を読む →
花巻市東和町の飲食業松葉商店(松葉栄枝代表)は25日、同市高木の銀河モール花巻内「くるポン」店限定で、市の公認キャラクター「フラワーロールちゃん」の焼き菓子を発売した。市内4事業者と連携して同市の食材…
掲載元:岩手日報記事を読む →
平泉の世界遺産をPRする県の新キャラクター「ケロ平(ひら)」は20日、県庁を訪れ、達増知事に完成と活動開始を報告した。 平泉町の柳之御所遺跡から出土した平安後期のカエルの戯画がモチーフ。緑の光沢と丸み…
掲載元:岩手日報記事を読む →
陸前高田市のキャラクター「たかたのゆめちゃん」をパッケージにあしらった「陸前高田おやつこんぶ」の売り上げが好調だ。 同品は同市の特産品や復興支援グッズを販売する第3セクター「陸前高田地域振興」(陸前高…
掲載元:三陸経済新聞記事を読む →
三陸鉄道のオリジナルキャラクター「さんてつくん」ら岩手県のゆるキャラが12日、東京・銀座の時事通信社を訪れ、「三陸復興国立公園」をPRした。首都圏での認知度アップと、観光客の増加を目指した取り組みの一…
掲載元:時事通信社記事を読む →
NPO法人陸前高田市支援連絡協議会「Aid TAKATA」(岩渕貞夫理事長)は22日、陸前高田市米崎町の高田保育所(佐々木利恵子所長、園児85人)で「ゆめちゃん体操~ゆめ☆も~にん☆彡」をお披露目した…
掲載元:岩手日報記事を読む →日本ご当地キャラクター協会(本部・滋賀県彦根市)の岩手支部が15日、発足した。ゆるキャラのネットワークをつくり、各キャラを全国に発信して地域を元気にするのが目的。支部設立は北海道、埼玉に次いで3つ目で…
掲載元:産経ニュース記事を読む →
南三陸町の仮設商店街「伊里前福幸商店街」で5月18日、「伊里前しろうおまつり」が行われる。 シロウオは三陸沿岸に春を告げる魚として知られる特産品で、特に同町では漁獲量も多く好んで食べられている。 ・・…
掲載元:三陸経済新聞記事を読む →
大船渡市の景勝地、碁石海岸で5月4日・5日、「碁石海岸観光まつり」が開催される。 ゴールデンウイーク中に毎年約3万人が訪れる恒例のイベント。会場は碁石海岸レストハウス前広場(大船渡市末崎町)で、期間中…
掲載元:三陸経済新聞記事を読む →
国際開発救援財団(FIDR、本部東京)は9日、大槌町のイメージキャラクター「おおちゃん」が描かれたマイクロバス1台を同町に寄贈した。 贈呈式は同町役場前で行われ、関係者16人が出席。FIDRの岡田逸朗…
掲載元:岩手日報記事を読む →
岩手県のゆるキャラ「わんこきょうだい」のおわん=盛岡市のそば店「東屋」 岩手県で、生産量日本一の漆を使い、県のゆるキャラ「わんこきょうだい」をモチーフにしたおわんを作ろうという取り組みが進んでいる。 …
掲載元:産経ニュース記事を読む →
JR東日本は26日、大船渡線BRTに4月17日(木)から導入する観光型新車両・三陸の「海」号を報道陣に公開した。外観は濃い青色が基調で、内部には窓向き座席や大きな側窓を導入し、海沿いの景色を楽しめる。…
掲載元:東海新報社記事を読む →