
【占冠】村ふるさと祭り実行委が募集していた占冠村公式キャラクターの名前が、村内の主婦森田マサエさん(75)が考案した「しむかっぴー」に決まった。 エゾクロテンをモチーフにした公式キャラクターが4月に決…
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【占冠】村ふるさと祭り実行委が募集していた占冠村公式キャラクターの名前が、村内の主婦森田マサエさん(75)が考案した「しむかっぴー」に決まった。 エゾクロテンをモチーフにした公式キャラクターが4月に決…
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“北海道のアイドル”と呼び声高い、北海道・北斗市の公式キャラクター・ずーしーほっきー。 かわいらしく愛嬌のある“ゆるキャラ”がブームな昨今だが、このずーしーほっきーはひと味違う。 焦点の合わない眼、「…
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北海道銀行は、2016年3月の北海道新幹線新青森―新函館(仮称)開業に向け、道の新幹線PRキャラクター「どこでもユキちゃん」をデザインに取り入れたPRグッズを作製した。道内外の131店舗で来店客や取引…
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【北斗】市は本年度、自治体が独自にデザインするバイク用の「ご当地ナンバープレート」を道南で初めて導入する。・・・ 北斗市のご当地プレートに何を描くかについて、担当の税務課は「検討中」としているが、市外…
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【上士幌】町商工会青年部と女性部は6月2日から、上士幌小学校の通学路にある24事業所に傘を置き、雨の日に傘を持っていない児童に無料で貸し出す。困っている子供を助けるとともに、児童とのコミュニケーション…
掲載元:十勝毎日新聞社記事を読む →
【滝上】オホーツク管内のご当地キャラクターでつくる「オホ☆キャラ隊」が1日、芝ざくら滝上公園に集合し、子供たちと記念撮影するなどして交流した。 オホーツク管内の商工会青年部が年に1度開く物産展オホーツ…
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夏の函館競馬をPRするキャラバン隊が2日、東京都江東区のデイリースポーツを訪れた。今年は14日から7月20日まで6週の開催。21、22日はB‐1グランプリ出展の人気6団体が北海道に初上陸。・・・函館の…
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13年ぶりに道産子関取が誕生した。日本相撲協会は28日、東京・両国国技館で大相撲名古屋場所(7月13日初日、愛知県体育館)の番付編成会議を開き、北海道・旭川出身の旭大星(24=友綱)の新十両昇進が決ま…
掲載元:日刊スポーツ記事を読む →
道内有数のエビ産地である別海町と羽幌町の「ゆるキャラ」が、6月にそれぞれの町で開かれるエビ祭りに向けてPR合戦を行うことになった。インターネットの会員制交流サイト「フェイスブック(FB)」でPRし、好…
掲載元:読売新聞記事を読む →
北斗市の公式ご当地キャラクター「ずーしーほっきー」が19日、市の宣伝隊長に任命され、高谷寿峰市長から任命書を受け取った。 高谷市長は、北海道新幹線の開業効果を引き出すには、多くの人に訪れてもらうことが…
掲載元:朝日新聞記事を読む →
JR江差線木古内―江差間(42・1キロ)の廃止に伴う代替路線バスが12日、渡島管内木古内町のJR木古内駅と、檜山管内江差町の江差ターミナル間(45・8キロ)で運行を開始した。 JR江差線と同じ1日6往…
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厚真町の温浴施設「こぶしの湯あつま」は5、6日、小学生以下の入浴料が無料になった。こどもの日の5日には、きねと臼での餅つきを行った。厚真町公式キャラのあつまるくんも姿を見せ、子どもたちに記念撮影をせが…
掲載元:苫小牧民報社記事を読む →
JR江差線木古内~江差間が11日をもって廃止されることを受け、木古内駅・湯ノ岱駅・江差駅にて、「さようなら江差線(木古内~江差間)お別れセレモニー」が開催される。各駅とも、11日の普通列車122D(函…
掲載元:マイナビニュース記事を読む →
【上士幌】町はふるさと納税の感謝特典の一つとして、全国どこでも熱気球の係留を行う。対象者は道内だと50万円、道外だと100万円以上の寄付をした人。町のシンボルである熱気球を全国各地で揚げることで、ふる…
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北海道新聞社が今年創設した「道新 地域げんき大賞」に、オホーツク管内からは小清水町のマチおこし団体「これぞ小清水!実行委員会」(中村俊之代表)が選ばれた。特産のでんぷん団子を軸にした企画力あふれる活動…
掲載元:北海道新聞記事を読む →
むかわ町の街歩きと絡めた宝探しゲーム「シスト」が、26日から今季の営業を再開する。ゲームの案内役「シスト男爵」の高まる人気を受けて、コース作りやPRに力を入れ、通常は土、日曜日と祝日、7~8月は連日開…
掲載元:苫小牧民報社記事を読む →
音更大袖振大豆から名付けられたキャラクターが「おおそでくん」。着ぐるみが“新調”されたばかりで、管内外のイベントに出演して来場客の人気を呼ぶなど活躍している。・・・ 記事を読む 出典:十勝毎日新聞
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くまモンやふなっしー、オカザえもんのいる日本が”普通”になってきたこの頃。ゆるキャラ文化もそろそろ下り坂かと思いきや、久々、大物の予感がするゆるキャラが北海道方面で誕生していた。・・・ 記事を読む 出…
掲載元:IRORIO記事を読む →プロ野球北海道日本ハムファイターズはファンとの交流イベント「スマイルキャラバン」を6月6~8日の3日間、紋別市の海洋公園イベント広場をメーン会場に開催し、地元のファンにサービスする。 ・・・球団マスコ…
掲載元:北海道民友新聞社記事を読む →
あまりに強烈なご当地キャラが誕生したと、昨年11月、ネットで大きな話題を呼んだ北海道北斗市のずーしーほっきー。ウーパールーパーを怖くしたようなビジュアルと焦点の定まらない目など、キモカワならぬキモキモ…
掲載元:ナリナリドットコム記事を読む →
3月24日(月曜日)午後3時から、札幌市役所市民まちづくり局長室で、手稲区マスコットキャラクター「ていぬ」が、自身のグッズ売上金の一部から「さぽーとほっと基金」に寄付をしました。これは、グッズの購入に…
掲載元:手稲区記事を読む →
【紋別】全日空が運航する紋別―羽田直行便の年間搭乗者数が23日、4万7262人に達し、2014年度に直行便を通年運航するのに必要な4万7千人の目標を突破、10年度以来4年ぶりに通年運航が復活する。遠紋…
掲載元:北海道新聞記事を読む →
名物の豚丼で地域おこしを目指している北海道の十勝総合振興局(帯広市)は21日、「うどん県」として知名度を上げた香川県の関係者との交流イベントを帯広市で開き、それぞれの魅力やPR方法を語り合った。同振興…
掲載元:産経ニュース記事を読む →
【岩見沢】市は新年度、市のキャラクター「いわみちゃん♪」の新しい着ぐるみ1体を購入する。弟分の新キャラ「いわみ巡査」の登場で出番が増えているため。新しい着ぐるみは軽量で、千葉県船橋市の非公認キャラクタ…
掲載元:北海道新聞記事を読む →【木古内】JR江差線(木古内—江差間)の廃線後に運行される路線バスの車体に、同区間にまたがる3町の“ゆるキャラ”が使用されることが決定した。5月12日の初運行でお目見えする。 運行は函館バスが担い、新…
掲載元:函館新聞記事を読む →
出雲大社の「平成の大遷宮」などで観光需要を高める島根県と県観光連盟による観光PRキャンペーンが14日、新千歳空港ターミナルビルで行われた。千歳市内でのPR活動は初めて。 同空港ビルセンタープラザに、隣…
掲載元:苫小牧新報社記事を読む →白老町は町制施行60周年の記念事業案をまとめた。記念式典(10月26日)をはじめ町主催事業が7件、町協賛・冠事業が19件。4月から来年3月まで繰り広げられ、「還暦」の節目を祝う。・・・町協賛・冠事業は…
掲載元:室蘭民報記事を読む →
ミツウマ本社(小樽市奥沢4)で3月3日、「なまらステキプロジェクト『運がっぱスペシャルながぐつ贈呈式』」が行われた。 小樽に拠点を置く長靴メーカー・ミツウマが特注サイズの長靴を製作し、同市のご当地キャ…
掲載元:小樽経済新聞記事を読む →
ネットで話題の「ずーしーほっきー」のカメラアプリがついに登場! 「ずーしーほっきー」は、平成27年度末までに北海道新幹線の新しい駅が開業する北斗市が、市民とともに作り上げた北斗市のPRキャラクターです…
掲載元:週アスplus 記事を読む →
イオンモール札幌苗穂(札幌市東区東苗穂2条3)で2月27日、全国物産を一堂に集めた「ニッポン縦断!物産オール☆スターズ」が始まった。 同展は、小中規模の企業や生産者が手掛ける物産を全国にPRし、地域特…
掲載元:札幌経済新聞記事を読む →