
「世界ご当地キャラグランプリ」の第1回現地応援投票イベントが、9月12、13日に千葉・幕張メッセで開催された。推しキャラが提示したQRコードから投票し、通常のWEB投票の100倍となる100ポイントを加算する仕組みで、にゃーが(長崎県)が115600ポイントで1位、ゆるナキン(大阪府泉佐野市)が104200ポイントで2位、ほっくん(山口県下関市)が96900ポイントで3位となった。WEB投票などを含む総合順位でも、にゃーがが1位だった。
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「世界ご当地キャラグランプリ」の第1回現地応援投票イベントが、9月12、13日に千葉・幕張メッセで開催された。推しキャラが提示したQRコードから投票し、通常のWEB投票の100倍となる100ポイントを加算する仕組みで、にゃーが(長崎県)が115600ポイントで1位、ゆるナキン(大阪府泉佐野市)が104200ポイントで2位、ほっくん(山口県下関市)が96900ポイントで3位となった。WEB投票などを含む総合順位でも、にゃーがが1位だった。
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株式会社パンクチュアルは、9月12、13日に千葉・幕張メッセで開催される「全国ご当地おすそわけマルシェinちば」に、ふるさと納税ポータルサイト「ふるコミ」のPRブースを出展しています。会員登録や公式Xのフォローで特産品が当たる抽選会に参加できます。同会場では「世界ご当地キャラグランプリ」の現地応援投票も行われ、キャラクターのQRコードから投票すると100ポイントが加算されます。13日には投票数の多かったキャラクターの表彰式が予定されています。
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熊本地震被災地へのチャリティー活動を行う石川県七尾市府中町の喫茶店「中央茶廊」に、熊本県阿蘇市の土産物店から「くまモン」を模しただるまが贈られた。高さは約70センチで、腹には「絆・希望・熊本より」と記されている。同店は能登半島地震の際、土産物店から寄付されたポストカードを販売し、収益を全額寄付していた。だるまは来店客の目を楽しませている。
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道警は、道南のご当地キャラクターなど13体を「交通安全アンバサダー」に任命しました。複数のマスコットキャラクターを一堂に集めて任命するのは初めてで、キャラクターたちは今後1年間、親しみやすさと発信力を生かして交通安全を呼びかけます。任命後には函館空港で観光客に「スピードを出しすぎないように」と訴えました。
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「GREEN×EXPO 2027」の公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」と、横浜の花と緑をPRする「ガーデンベア」のコラボ商品が、9月5日から販売されている。商品は公式ライセンス商品で、里山ガーデンフェスタ会場内のオフィシャルポップアップストアなどで取り扱う。ハンドタオル、キーホルダー、マグネット、マグカップなどをそろえ、今後は描き下ろしイラストを使った商品も順次販売する。
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株式会社シャノンは、マスコットキャラクター「シャキーンくん」が出場するオンラインイベント「ゆるバース2026」に合わせ、応援ページを公開しました。ページには、サイボウズやメシウスなど企業キャラクター9体から寄せられた応援コメントを掲載しています。投票には「ゆるナビ」の無料会員登録が必要で、1人1日1票、投票期間は2026年10月3日までです。
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ツーリズムいすみが9月1日、いすみ市のマスコットキャラクター「いすみん」のピンバッジを発売した。2013年に地域振興とプロモーションのシンボルとして誕生し、在庫切れ後に復活を望む声が高まっていた。任意団体「いすみ観光物産企画」が10種類を製作し、いすみんのバッジは高硬度精密金型と金メッキで仕上げた。価格は800円で、ツーリズムいすみやいすみ市観光センターなどで販売する。
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ゆるキャラグランプリ15周年を記念した「ゆるバース2026」の決選投票イベントが、2026年10月3日と4日にさいたま新都心のGMOアリーナさいたま、けやきひろばで開催されます。全国から過去最多の435体がエントリーし、会場には135体が参加予定です。入場は無料で、来場者による現地投票を実施。公式サイトなどの投票と合算して順位を決め、10月4日午後2時30分頃の表彰式でグランプリを発表します。歴代グランプリやチームSAITAMAのキャラクターも登場予定です。
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日本ご当地キャラクター協会は、2026年9月9日20時から「ご当地キャラ放送局 vol.168 全国ご当地おすそわけマルシェinちば 直前特番」をYouTube Liveで配信する。番組では、幕張メッセ国際展示場ホール1で開催される同マルシェについて紹介。地域の店舗と連携した「ツクツクポイント」、事前購入の入場券でもらえるクーポン、会場内の買い物やスタンプラリーなどの仕組みを説明し、出店内容やイベント情報を予習する。
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「しまねっこまつり2026~“どどん”といくにゃ!」が、2026年9月22日(火・祝)に島根県松江市のくにびきメッセで開催されます。26のご当地キャラクターが集まり、PRステージや松江の伝統行事「鼕(どう)行列」とのコラボパレードを実施。参加キャラクターのPRブースやご当地グルメのブースも出展します。会場はJR松江駅から徒歩約5分で、約800台の駐車場があります。
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国際園芸博覧会の開幕まで約半年となる中、神奈川県が出展する「VibrantINOCHIForestかながわ館」の公式キャラクターを発表しました。「いのち」を象徴する6種類の葉っぱがモチーフの「VIBRANTs」と、子どものニホンモモンガを表した「モモーン」で、館内のシアターで上映される映像作品などに登場します。発表会では、県内33市町村を葉っぱで表現した公式ロゴや展示の一部、スタッフのユニフォームも披露されました。
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相模鉄道は9月9日17時から、同社キャラクター「そうにゃん」を使用したLINE絵文字を販売します。全40種類で、そうにゃんのさまざまな表情に加え、2026年3月に営業運転を開始した新型車両「13000系」もデザインされています。LINE内のスタンプショップで購入でき、価格は190円(税込み)または70LINEコインです。第1弾から第7弾も引き続き販売されます。
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第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)の開催を記念し、公式アンバサダーの松平健さんと大会マスコット「ホノホン」がコラボした公式ライセンスグッズが発売されます。第一弾は、名古屋黒紋付染の技術を用いた手ぬぐいやマグネット、アクリルスタンド、キーホルダーなどで、2026年9月9日から松坂屋名古屋店などで順次販売されます。スマートフォンケースは9月中旬の発売予定です。
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綿半ホールディングスは、2027年3月期の株主優待品を決定し、選べる商品を18点から20点へ拡充しました。新たに鍋セットや麺好きセット、スイーツセットなどを追加し、同社マスコットキャラクター「わたりん」のぬいぐるみもラインアップされています。100株以上の継続保有で1点、300株以上で2点、1,000株以上で3点を選べます。
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青森県産品のブランド力強化に向け、新たなロゴマーク「AOMORI ONE」が発表されました。自然の恵みや県産品を円で表現し、円が連なることで多くの魅力から成る青森県を示しています。基本色は赤と金で、用途に応じて別の色も使用します。青森県は、2006年から使ってきた「青森の正直」や「決め手くん」などのPR表示を、今後は「AOMORI ONE」に一本化する方針です。
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広島県安芸太田町のとごうちストアは、戸河内商店街を舞台にした周遊型謎解きイベント「戸河内商店街で消えた“サンちゃん”を探せ!」を2026年9月19日から開催する。参加者は「もりみん探偵団」として、スマートフォンと探偵キットを使い、商店街を巡りながら4つの謎に挑戦する。探偵キットは税込1,000円で、先着500組。クリアすると、もりみんグッズが当たるガチャに挑戦できる。期間中は同店の1周年フェアも開かれる。
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大分県特産のカボスの消費拡大を目的としたPRイベント「かぼすパーク」が6日、杵築市の大分農業文化公園で開かれました。消費拡大キャンペーン「大分かぼすジャック!」の一環で、マスコットキャラクターのカボたんが1日園長に任命され、来場者を出迎えました。会場ではカボスの詰め放題やかぼす釣り大会も行われ、親子らが楽しみました。キャンペーンは今月27日まで開催され、19日にはカボたんがくじゅう花公園で1日園長を務めます。
掲載元:OBS大分放送(Yahoo!ニュース掲載)記事を読む →
しまねっこまつり2026のステージスケジュールが9月5日に公開されました。10時の開場後、オープニング・フォトセッションや「しまねっこのうた」、各キャラクターのPRタイムを実施します。しまねっこ×安来節特別ステージ、チーム対抗の借り物競争と風船割対決、キャラクターパレードなどが予定され、16時に閉場します。
掲載元:しまねっこまつり2026公式記事を読む →
宮城県観光PRキャラクター「むすび丸」の新コスチューム「農産バージョン」が9月4日、宮城県庁でお披露目された。大きな麦わら帽子やオーバーオール、緑色の長靴を合わせ、胸元に「食材王国みやぎ農産の日」のロゴ、背中に県産農産物のイラストをあしらっている。イベントでは参加者がパプリカやトマト、宮城米、梨を籠に入れ、「みやぎの実り」を完成させた。
掲載元:みんなの経済新聞ネットワーク(Yahoo!ニュース掲載)記事を読む →
彦根城が9月3日、世界文化遺産登録に向けた国内推薦候補に選ばれた。文化審議会は、江戸時代の大名による統治システムを物証できる点などから「顕著な普遍的価値」が認められると評価。一方、推薦書は海外の専門家にも分かりやすい表現への修正が必要で、今月中にも正式推薦が決まる見込み。市役所の記者会見では、ひこにゃんが鈴を鳴らして喜びを表した。
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宮城県は県産農産物の消費拡大を目的に、2026年7月から毎月第一金曜日を「食材王国みやぎ農産の日」と定めています。これに合わせ、むすび丸の「農産バージョン」が初披露されました。麦わら帽子にオーバーオール、長靴を身に着けた姿で、県産農産物の魅力をPRします。今後は宮城県内外のイベントに登場する予定です。
掲載元:tbc東北放送(Yahoo!ニュース掲載)記事を読む →
大阪市北区のディアモール大阪「ディーズスクエア」で9月4日、「食のみやこ熊本県復興応援フェア」が開催されている。会場では、いきなり団子、からし蓮根、馬刺し、熊本ラーメンのほか、米や加工食品、フルーツなど熊本県の特産品を販売し、くまモンのグッズや観光パンフレットも用意。くまモンは12時と13時30分頃に登場し、16時からも登場予定。開催時間は11時から19時までの予定で、販売状況により早く終了する場合がある。
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株式会社矢場とんは、マスコットキャラクター「ぶーちゃん」を主役にした初のコンセプト店舗「矢場とん ぶーちゃんハウス」を、2026年9月10日12時に清須市でグランドオープンします。店内にはフォトスポットや展示スペース、専用ステージを設け、定番のみそかつに加えて限定メニューやグッズを展開。グリーティングやイベントも予定されています。営業時間は11時から21時です。
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文化庁は3日、国宝・彦根城(滋賀県彦根市)をユネスコの世界文化遺産への推薦対象に選定した。来年2月までに推薦書を提出し、2028年夏の登録を目指す。彦根城は1992年に暫定リスト入りして以来、滋賀県と彦根市が登録活動を続けてきた。現存する堀や石垣、御殿などがまとまって残り、江戸時代の政治の仕組みを示す城として評価されている。昨年は推薦が見送られたが、今年5月に推薦書案を提出していた。
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群馬県は、2026年9月26日と27日に群馬県庁県民広場などで「ご当地キャラカーニバル in ぐんま2026」を開催します。全国や海外から過去最多となる149キャラクターが出演予定で、PRステージや物販、グリーティングを実施。櫻坂46の石森璃花さんが歌う新曲「ぐんまちゃんバ!」を取り入れた演出も行われます。参加費は無料で、雨天決行、荒天中止です。
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長崎県平戸市特産のアゴ(トビウオ)をPRするゆるキャラ「とびまる」が、ゆるキャラの人気を競う「ゆるバース2026」にエントリーしている。昨年1月にデビューし、市内のイベントで活動してきたが、全国的な知名度は十分ではなく、昨年に続く参加となった。今年は435体が参加し、オンライン投票と決選投票の得票を合算して順位を決める。9月1日時点の順位は131位で、市は投票を呼びかけている。投票期間は10月3日までで、専用サイトに無料登録すると1日1票投票できる。
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メ~テレの「ドデ祭2026」とテレビ愛知の「10チャンあたりま縁日 IN大須2026」が、今年も名古屋・大須を舞台に共同企画を展開します。大須商店街には、メ~テレの「ウルフィ」とテレビ愛知の「といろちゃん」を並べたコラボペナントを掲出。両イベントでは、両局アナウンサーが対戦するステージ企画などを予定しています。あたりま縁日は9月12、13日に、ドデ祭は10月17、18日に開催されます。
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対馬市公式マスコット「とらっち」とサンリオキャラクター「クロミ」がコラボレーションした、対馬限定ボールペンの販売が始まった。対馬空港、厳原港、ふれあい処つしまで取り扱う。対馬の海をイメージした青を基調に、とらっちとクロミ、対馬島、ツシマヤマネコなどを描き、両キャラクターのアクリルチャームを付けたデザイン。対馬市福岡事務所とシンアイプロダクトが共同開発し、価格は880円。
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阪急阪神ホールディングスが展開する関西発YouTubeアニメ『HELLO OSAKA』の公式キャラクター「梅田のウメちゃん」が、2026年9月22日に阪急ドライビングスクール服部緑地で開催される「秋の交通安全フェア」で、豊中南警察署の一日警察署長に就任します。当日は委嘱式やステージショー、交通安全教室が行われ、来場者が交通安全について学ぶ機会が設けられます。
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スポーツチーム公式オークションサービス「スポオク」で、大阪エヴェッサのマスコット「まいどくん」のリニューアルを記念したオークションが9月1日から始まりました。出品物は、選手の直筆サイン入りまいどくんぬいぐるみと、選手・まいどくんの2ショットチェキのセットです。実施期間は9月5日22時までで、売上金はチーム運営資金に活用されます。
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