管内外のグルメが一堂に会する「うまちかwithばんえい競馬」が29日から5月1日まで、帯広競馬場で開かれる。 ・・・ 「くまモン」ショーは中止だが、管内のゆるキャラを集めたショーを5月1日正午から開く…
掲載元:十勝毎日新聞記事を読む →-北海道
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廃線から丸10年が過ぎた「ふるさと銀河線」の気動車をモチーフにしたラッピングバスの運行が21日、同線の代替バスが走る「帯広陸別線」で始まった。 ・・・ 車両の前後部に銀河線のロゴマークをあしらい、後部…
掲載元:十勝毎日新聞記事を読む →鶴居村の特産品を販売する鶴居たんちょうプラザ「つるぼーの家」が28日、待望のオープンを迎える。 ・・・ 名称は村の公式キャラクター「つるぼー」の名を冠し、公募で決定した。・・・ 記事を読む 出典:釧路…
掲載元:釧路新聞記事を読む →今年度より原動機付自転車のオリジナルナンバープレートを導入します。 苫小牧らしさを感じさせ、市民の皆様に愛着を持っていただけるデザインを募集しますので、たくさんのご応募をお待ちしております。 1 苫小…
掲載元:苫小牧市記事を読む →
【北広島】北広島商工会は、スマートフォン向け無料通信アプリ「LINE(ライン)」で使えるスタンプ(絵文字の一種)で、赤毛米のゆるキャラ「きたひろ まいピー」を発売した。同商工会は「スタンプを通じて、北…
掲載元:北海道新聞記事を読む →
北海道木古内町のまちづくり新幹線課新幹線振興室の畑中正実主査(41)と同町のゆるキャラ「キーコ」が、同町を含む道南9町の周遊パスポート「江差・松前周遊フリーパス」をPRした。・・・ 記事を読む 出典:…
掲載元:河北新報 記事を読む →【厚岸】道東道阿寒インターチェンジ(IC)の開設を機に、町内にもっと観光客を呼び込もうと、町と厚岸漁協、道の駅厚岸グルメパーク・コンキリエが、大型連休直前の26、27の両日、札幌市中心部で観光PRを行…
掲載元:北海道新聞記事を読む →
【根室】市観光協会が制作していた根室の観光マスコットキャラクターで、シマフクロウをモチーフにした「眠郎(ねむろう)」の着ぐるみが完成し、12日に市内でお披露目された。おなかに付いたポケットに根室名物の…
掲載元:北海道新聞記事を読む →
北海道新幹線の始発・終着駅、北海道北斗市の新函館北斗駅近くの水田に、生育した稲で描く「田んぼアート」が今夏、登場する。 ・・・ 図柄は市のキャラクター「ずーしーほっきー」や地元開発のブランド米「ふっく…
掲載元:毎日新聞記事を読む →函館市と青森、弘前、八戸の青森県内3市の共同観光キャンペーン「青函圏周遊博」が8日始まった。初日は東京都内のホテルで報道関係者向けの発表会が開かれ、4市の市長やご当地キャラクターが各市の魅力をPRした…
掲載元:北海道新聞記事を読む →
鶴田町は町のマスコットキャラクター「つるりん」を鶴田町PR隊長に任命した。1日、相川正光町長が辞令と住民票を交付した。言葉を話せないつるりんは町職員の“通訳”を通じ「とってもうれしい。町のイベントにた…
掲載元:北海道新聞記事を読む →
浦幌町は観光客誘致や移住促進などをPRする4種類の動画を制作した。町のキャラクターによる概要紹介、「ここはどこ」と問いかけるCM、「浦幌の歌」のミュージックビデオなど、遊び心を加えて工夫を凝らした内容…
掲載元:十勝毎日新聞記事を読む →
外国人観光客がレンタカーを利用して、慣れない道内を運転することが増え、道は、周囲のドライバーに安全配慮を促そうと、外国人が運転していることを示すステッカーを2500枚作った。 ・・・ 道の観光PRキャ…
掲載元:読売新聞記事を読む →
幕別町役場では、十勝初の原動機付き自転車用の「ご当地ナンバープレート」の交付が始まった。前夜から並んだ人もおり、早速、町のキャラクターが描かれた新プレートを手に入れた。 ・・・同ナンバープレートは旧忠…
掲載元:十勝毎日新聞記事を読む →
3月26日、北海道新幹線が開業し、新函館北斗駅も多くの観光客でにぎわいました。 そんな中、新函館北斗駅でしか手に入らない限定商品がTwitterで話題になっています。 ・・・ 記事を読む 出典:IRO…
掲載元:IROIRO 記事を読む →
缶ビール、珍味、シュークリーム、カップ焼きそば。北海道新幹線の車両やPRキャラクター「どこでもユキちゃん」が描かれた商品が並ぶ。 アンテナショップ「北海道どさんこプラザ仙台店」(仙台市青葉区)は31日…
掲載元:河北新報記事を読む →
函館市のご当地キャラクター、イカール星人をまつった函館朝市えきに市場内の「イカール星神社」で18日、「北海道新幹線繁盛祈願祭」が行われ、朝市関係者らが新幹線開業でますます地域がにぎわうよう祈願した。・…
掲載元:北海道新聞記事を読む →
北海道新幹線新函館北斗駅の地元・北斗市の名を一躍全国に広めた公式キャラクター「ずーしーほっきー」を3年前に考案した、公立はこだて未来大の学生たちは現在、社会人1年目の慌ただしい日々を送っている。新幹線…
掲載元:北海道新聞 記事を読む →
【紋別】紋別観光協会のマスコットキャラクター紋太をあしらった土産品として、17日から新たに「紋太manju(まんじゅう)」が加わった。・・・ 記事を読む 出典:北海道新聞
掲載元:北海道新聞記事を読む →
3月15日(火曜日)午後6時から、手稲区役所(手稲区前田1条11丁目)で、ていぬ活用委員会の代表者が手稲区マスコットキャラクター「ていぬ」のグッズ売上金の一部を「さぽーとほっと基金」に寄付しました。・…
掲載元:札幌市手稲区役所記事を読む →
【苫小牧】苫小牧市は2016年度、市内の商店などで使える地域コミュニティーポイントカード事業を始める。 ・・・ 市の公式キャラクターとまチョップにちなみ、「とまチョップポイントカード」と名付ける。・・…
掲載元:北海道新聞記事を読む →
ゆるキャラ花盛りの昨今、熊本県には「くまモン」がいて、群馬県には「ぐんまちゃん」がいる。では、北海道と言われて何か具体的なゆるキャラの名前を思い浮かぶだろうか。実は、北海道はゆるキャラグランプリのトッ…
掲載元:読売新聞 記事を読む →
【函館】北海道新幹線開業に向けた「おもてなし決起集会」が15日、函館市梁川町の催事場で開かれた。道南のゆるキャラや自治体首長らが集まり、地域の見どころや特産品を企業関係者約500人にアピールして、道南…
掲載元:北海道新聞 記事を読む →
【小樽】小樽のご当地キャラクター「おたる運がっぱ」を考案した石井印刷(小樽市相生町)と龍宮(りゅうぐう)神社(稲穂3)が受験生を応援しようと、初めて共同で製作した商品「運がっぱの開運お守り」を販売して…
掲載元:北海道新聞 記事を読む →
北海道新幹線が開業する3月26日から、道内の新幹線2駅と函館駅で記念イベントが開催される。 ・・・ 本州方面からの新幹線が道内で最初に停車する木古内駅では、26、27日に「食と文化のフェスティバル」を…
掲載元:時事ドットコム記事を読む →苫小牧市は、原動機付き自転車(原付きバイク)用の「ご当地ナンバープレート」を2016年度に導入する方針を固めた。まち独自のデザインを施したご当地ナンバーは、採用する自治体が全国的に増えつつある。苫小牧…
掲載元:苫小牧民報社記事を読む →釧路町は昆布森産昆布をPRするキャラクター「こんボイン」を10日、お披露目した。海中の昆布をイメージして全身が茶色、昆布の頭文字の「K」からバストをKカップとし、胸を強調したデザインとなっている。・・…
掲載元:釧路新聞記事を読む →
「北海道とかち豚丼振興局(十勝総合振興局)」係長も務めるPRキャラクター「ぶたどんまん」が4月1日、サポーターズクラブを発足する。会員にはグッズのプレゼント、ぶたどんまんのイベント出演情報や新作グッズ…
掲載元:十勝毎日新聞社記事を読む →
浜中町の非公認ゆるキャラ「コブダッシー」と札幌市白石区の公認マスコット「しろっぴー」が、同区の地域FM「エフエムしろいし」のラジオ番組で共演し、それぞれの地元の特産品やイベントをPRした。・・・ 記事…
掲載元:北海道新聞記事を読む →
幕別町は6日、旧忠類村との合併10周年を記念し、十勝初の原動機付き自転車用の「ご当地ナンバープレート」を発表した。町のキャラクター「パオくん」「クマゲラくん」が、町発祥のパークゴルフを楽しむ姿をデザイ…
掲載元:十勝毎日新聞社記事を読む →