『超鳥人ガイナ・だるだる』 和歌山県田辺市熊野周辺

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人間と妖怪の絆を守る 超鳥人ガイナ・だるだる

「超鳥人ガイナ」は熊野の伝説上のカラス「ヤタガラス」をモデルに生まれ、
紀伊半島南部で人間と妖怪の絆のため自然と平和を守っています。
「だるだる」は熊野古道に住んでいる餓鬼の仲間の妖怪で、旅人に憑いて
疲れさせたりお腹を空かさせてしまったりするようですが、町にいる間は何も
しないのだそう。 自然と平和のために2人で頑張っています!



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