ゆるキャラ『いたっちー』と共に全国のゆるキャラの紹介、ゆるキャラニュース、イベント体験レポートを配信しています!

お披露目

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2013年11月11日

20131111_002_001十和田湖の南祖坊(なんそのぼう)伝説にちなんだキャラクター「南そボーヤ」=写真=が9日、湖畔休屋で始まった「十和田湖ひめます祭り」でお披露目された。
 南そボーヤは、全国の霊場を巡り、湖に着いた南祖坊が九つの頭を持つ竜と化し、8頭の竜となった「八の太郎」を倒す伝説にちなむ。十和田市と秋田県小坂町によるパンフレット制作の中で2009年度に誕生し、「ゆるキャラ」としてデビューした。
 同日の式典で、両市町から特別住民票が交付された南そボーヤ。体に竜を巻き付けたかわいらしい姿で子どもの人気を集め、写真撮影に引っ張りだこ。この勢いで、低迷が続く十和田湖観光の救世主となれるか。

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2013年11月05日

20131105_001_001川根本町初のゆるキャラ「オチャッピー」の着ぐるみが3日、町産業文化祭会場の町役場駐車場特設ステージでお披露目された。外観にお茶や大井川をイメージした特徴を取り入れ、同町をPRする。今後、各地のイベントに登場し、地域活性化の役割を担う。
 オチャッピーは茶葉をあしらったワンピースに身を包んだ少女。ウエーブがかかった青色の髪は大井川をイメージし、茶葉の髪飾りも着用している。
 同日、町から特別住民票の交付を受け町民の一員になった。町が発表した公式プロフィルでは、身長150センチ前後で、住所は「きれいな水と森に育まれたお茶畑」という。町の担当者は「今はまだ子供だが、将来は町を有名にする仕事をしてくれるはず」と期待を寄せる。

ヤフー記事より引用

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2013年10月29日

20131029_001_001 「火の君の里」を掲げる熊本市南区城南町に、新しいゆるキャラ「火の君古代くん」が誕生した。年齢は約1500歳で、里の守り神という設定。「町の活性化のために、活躍を」(八幡紀雄特例区長)と、早くも期待の声が上がっている。

古代くんは、町のシンボルとなる古墳をイメージ。体は前方後円墳で、目は勾玉を表現している。国の重要文化財で、地元から出土した「台付舟形土器」を頭に乗せ、左手には下田のイチョウ、右手にたいまつを持ち、これも地元から出土した巴形銅器のネックレスを着けている。
住民らでつくる同町火の君まつり実行委員会(会長、八幡特例区長)が、事前にデザインを公募し、246作品の中から選定。同町の金田和彦さん(38)が最優秀に選ばれた。製作費は約80万円。

27日の火の君まつりで、お披露目となった古代くんは、終始笑顔で、住民に愛嬌を振りまいていた。

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2013年10月23日

20131023_001_001STEP21県民推進会議では、石川県のマスコットキャラクター(ゆるキャラ)「ひゃくまんさん」の着ぐるみがお披露目された。登場したひゃくまんさんは、手足を引っ込め、左右に体を揺らす「得意技」の「七転び八起き」を披露した。

 着ぐるみの素材には、県が次世代産業として産地化を図る炭素繊維複合材料を使った。身長175センチ、横幅130センチで、背中には「石川県」の文字が書かれている。フリーアナウンサーの茂木久美子さんが、言葉を話さないひゃくまんさんの気持ちを代弁していく。

 ひゃくまんさんは、郷土玩具(がんぐ)の「加賀八幡(かがはちまん)起上(おきあが)り」をモデルにデザインされた。ひげには輪島塗、眉毛と全身の松や花の絵柄に金(きん)箔(ぱく)を施し、加賀百万石の豪華絢爛(けんらん)さを強調している。

 27日に東京・日本橋中央通りで開かれる「日本橋・京橋まつり」を皮切りに、県の北陸新幹線金沢開業イベントに出演する。

ヤフー記事より引用



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2013年10月17日

20131017_005_001燕市のゆるキャラ「きららん」の着ぐるみが完成した。2011年に誕生し、シールや缶バッジなどのデザインになってきた。これからは動くPR媒体となる。

 きららんは、地元の春のイベント「分水おいらん道中」の主役、花魁(おいらん)にちなんだキャラクター。9月に市内であった東京ヤクルトスワローズと市の稲刈りイベントでデビュー。スワローズのマスコットで、燕市のPR隊鳥「つば九郎」と競演した。

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2013年10月15日

20131015_001_001松浦市調川町の松浦魚市場で12日、第17回松浦おさかなまつり(松浦魚市場協会主催)が開かれ、松浦特産のアジをイメージしたマスコットキャラクター「A-ji(あじ)丸」がお披露目されたほか、魚のつかみ捕りや模擬競りで盛り上がった。

 A-ji丸は国内有数の水揚げ高を誇り、「旬(とき)あじ」のブランドで知られる松浦産アジをPRするとともに、子どもの魚離れを止めようと同協会などが考案した。ゆるキャラの"先輩"である市のイメージキャラクター「松浦松之介」などとステージに登場。特徴の長い足を動かし観客に自己紹介した。
会場には約1万人が訪れた。魚のつかみ捕りでは、プールを泳ぎ回るタイやヒラスを懸命に追いかける子どもの姿に大きな声援が送られた。

ヤフー記事より引用

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2013年10月13日

20131013_003_001阿南市で12日に行われた「日本女性会議<男女共同参画>2013あなん」の会場で、市のゆるキャラ「あななん」の着ぐるみが初めて披露された。

 あななんは、市の花・ヒマワリとライオンをモチーフにした架空の生き物。たてがみがある黄色の大きな顔で、とぼけた表情をしている。
着ぐるみは身長2メートルの2頭身。同市七見町の市スポーツ総合センターであった女性会議の余興で登場し、愛らしく振る舞うと、会場の女性から「かわいい」と声が飛んだ。小松島西高2年の小原千果さん(16)は「ほんわかした雰囲気がいい」と話した。
着ぐるみは今後、市のイベントなどで使われる。

【写真説明】お披露目された阿南市のゆるキャラ「あななん」の着ぐるみ=市スポーツ総合センター

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2013年10月13日

20131013_001_001厚木市のマスコットキャラクター「あゆコロちゃん」に親しんでもらおうと、市内の石材店が製作した石像が11日、お披露目された。寄贈を受けた市は市役所正面玄関に設置、愛らしい瞳で市民を出迎えている。

 寄贈したのは同市下荻野の鍛代(きたい)石材店社長の鍛代勇さん(64)。市の魅力のPRに活躍するあゆコロちゃんを応援したいと、2月ごろ小林常良市長に製作を提案、4月から3カ月ほどかけて完成させたという。
石像は高さ約46センチ。台座を含めると1メートルになる。クンナムなど6種類の石材を使っている。本来ピンクの顔の部分は薄い赤色の桃山石を使うなど実物のイメージを生かして作られており、鍛代さんは「色合わせが大変だった」と振り返る。

 この日、小林市長も出席して行われた除幕式で、鍛代さんは「玄関に置いてくれてうれしい。多くの来庁者をお迎えして、かわいがってもらえたら」と話していた。

ヤフー記事より引用

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2013年10月05日

20131005_001_001京都市伏見区の納屋町商店街に、マスコットキャラクター「なやまっち」が誕生した。町の名前にちなんで、頭にマッチ棒がついている。6日午後1時から、納屋町コミュニティホール向かいで、着ぐるみのお披露目イベントを行う。
 同商店街がにぎわいを取り戻そうと、伏見区のキャラクターデザイナーのフジイミツグさん(50)に、商店街のシンボルとなるゆるキャラのデザインを依頼。5月になやまっちが出来上がった。
 なやまっちは、商店街を盛り上げるために地球外からやってきた「熱い男」で、頭のマッチの炎を見た人は元気になるという。フジイさんが以前に考案した伏見区のキャラクター「ふ~しぃ」の弟分という設定だ。
 体を動かしながら親しんでもらおうと、オリジナルの「なやまっち体操」もプロデュースした。両手を頭の上で合わせてマッチ棒のような形をつくるポーズが特徴。歌は京都を拠点に活動するバンド「Hello Everybody」が作詞作曲した。6日のイベントでは、ボランティアでつくる「ナヤマッチーズ」が体操を披露する。

ヤフー記事より引用

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2013年10月03日

20131003_009_001【鹿追】JA鹿追町(佐藤雅仁組合長)の“ゆるキャラ”「くてくぅ」が9月29日の「第32回ふるさと産業まつり」でデビューした。カウボーイ姿に鹿の角を生やしたニューヒーローは子供たちに大人気だった。

 同青年部(菊池洋一部長、部員92人)が、町の農畜産物のPRと食育の推進を目的に、消費者に効果的に伝えるキャラクターを作ろうと企画。今春、町内の小・中学生と高校生を対象にデザインを募ったところ、250点のアイデアが集まった。審査の結果、鹿追高2年の上田さんの案が採用された。
名前は町名の由来であるアイヌ語の「クテクウシ」から。然別湖畔のくちびる山を模したカウボーイハット、鹿と牛の皮柄の服をまとい、首には郷土芸能の「白蛇姫舞」にちなんだ白蛇を巻き、手にはオショロコマ(ミヤベイワナ)を持つなど鹿追らしさが満載だ。
性格は「やんちゃだが正義感が強く、何事にも前向き」。好きな食べ物は「鹿追牛」「鹿追そば」など。趣味は乗馬(しかし馬に乗るのは下手)と町のパトロール。「農業を営む傍ら、鹿追の自然を守るヒーロー」と菊池部長。

 産業まつりでのお披露目では、さっそうと登場した新キャラの周りに子供たちが集まり大喜び。来場者も一緒に記念撮影するなどしていた。菊池部長は「反響は上々。町内のイベントに参加するのはもちろん、町外にも飛び出してPRしたい」と語った。同JAは農畜産物のパッケージイラストとしての採用も予定している。

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2013年09月22日

20130922_003_001売木村のゆるキャラ「うるのすけ」の着ぐるみが完成し、17日に開かれた売木小中学校運動会で村内向けにお披露目された。21―22日に浜松市の新東名高速道路浜松SAで開催する県境域開発協議会の観光・物産キャンペーンへ天龍村のおきよめっちなどとともに参加する。

 

 村のイメージキャラクター募集は村観光協会の実行委員会で実施し、全国から708点の応募作品から、ことし2月に村文芸祭での村民投票で選ばれた。村鳥のコマドリをイメージしたキャラクターで、村花のササユリを手に持ち、帽子には村の特産物のトマト、トウモロコシ、ミョウガが乗っている。

 「うるのすけ」の名称は、実行委員が考案した100近い候補の中から売木村をイメージできる名前として選んだ。着ぐるみは県の元気づくり支援金事業を活用して制作。15日に予定されていた村民運動会で披露する予定だったが台風で中止となり、17日の小中学校運動会での発表となった。

 デザインを忠実に再現した親しみやすい着ぐるみで、運動会当日も子どもたちに「かわいい」と人気を集めた。清水秀樹村長は「思ったより出来栄えがよく、売木村にぴったりのキャラクターになった。しっかりと対外的に出て村のPRに活用したい」と話していた。

 

 うるのすけはすでに11月までに5―6の観光イベントなどへ参加する予定が決まっており、今月21―22日には、県境域開発協議会と下伊那地方事務所の観光・物産キャンペーンに参加する。同キャンペーンでは県境域の物産販売やゆるきゃら観光PRの他、阿南町、売木村、天龍村、愛知県豊根村の各温泉を足湯で体験するきき足湯体験などを予定している。

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2013年09月21日

20130921_002_001宇治市宣伝大使のゆるキャラ「ちはや姫」の着ぐるみが完成し20日、宇治市役所でお披露目された。今年3月に宇治商工会議所がつくったご当地キャラ「チャチャ王国のおうじちゃま」とともに宇治をPRする。

 ちはや姫は紫式部をモチーフにしたお姫様。宇治の枕詞である「ちはやぶる」から名付けられ、着ぐるみは宇治ライオンズクラブが寄贈した。お披露目式には同クラブの佐原勤会長や山本正市長らが出席。ちはや姫はチャチャ王国のおうじちゃまとともに、宇治保育所の園児らと記念撮影した。
宇治市の府立山城総合運動公園では10月14日、「おうじちゃまつり」が初開催される。山城地域を中心に府内外のゆるキャラ14体が集まる予定で、ちはや姫もさっそく参加して写真撮影などに応じる予定だ。

ヤフー記事より引用

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2013年09月05日

20130905_002_001旭川刑務所(旭川市東鷹栖)は、刑務所のPRキャラクター「カタックリちゃん」の着ぐるみを作製した。刑務所へ関心を持ってもらうのが狙いで、8日の「旭川矯正展」でお披露目する。同刑務所によると、刑務所キャラクターを着ぐるみにするのは旭川が初めてという。

 カタックリちゃんは刑務所の近寄りがたいイメージを和らげたいと、2009年に誕生した。旭川刑務所がカタクリの群生地突哨山のふもとにあることから、カタクリをキャラクターに使用している。着ぐるみは「刑務所のゆるキャラとして子どもにも興味を持ってもらい、刑務所のイメージ向上にもつなげたい」という願いから作製した。

 着ぐるみは8日の矯正展で初披露される。タンスやテレビボード、箸置きなどの木工品やバーベキューコンロなど、旭川やほかの刑務所で受刑者が作製した品が展示販売される。また、改築中の刑務所内見学や模擬居室の展示などがある。

 午前9時~午後3時。カタックリちゃんの登場は午前10時5分と午後1時5分から。

北海道新聞より引用



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2013年08月30日

20130830_001_001柏原市商工会は29日、同市公認の新しいマスコットキャラクター「かしぴょん」を披露した。市の特産品のブドウなどをモチーフにしたカラフルで愛らしい姿のゆるキャラ。今後、市のイベントなどを盛り上げるという。
同商工会は今年6月にマスコットキャラクターの一般公募を実施。587体の応募作品の中から選ばれた。
この日、かしぴょんは柏原市役所を訪れ、中野隆司市長と対面。マスコットキャラクターの選考委員会の委員も務めた中野市長は「ぜひ、活躍してほしい。できれば、何か“きめポーズ”を作ってはどうだろうか」と、愛らしい訪問者に期待を寄せた。

ヤフー記事より引用

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2013年08月24日

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愛媛県愛南町のゆるキャラ「なーしくん」の着ぐるみ(高さ約1.8メートル)がこのほど完成した。なーしくんは町の特別職員に任命されることになり、任命式が19日、町役場であった。
なーしくんは国の天然記念物ニホンカワウソをデザイン。頭に愛南ゴールドの帽子をかぶり、真珠のネックレスとヒオウギ貝のポシェットを身に着け、尻尾には相棒のカツオの「かっちゃん」がかみついている。
 任命式には清水雅文町長や命名者の船越小6年吉田瑠衣さん(12)らが出席。清水町長から任命書とヒオウギ貝をかたどった4種類の名刺「なーしくんカード」を受け取ると、早速、町の風物を町内外に伝える旅に出発した。

ヤフーより記事引用

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