ゆるキャラ『いたっちー』と共に全国のゆるキャラの紹介、ゆるキャラニュース、イベント体験レポートを配信しています!

ゆるキャラニュース

イメージ

2013年09月20日

20130920_001_001門司港の「レトロ中央広場」(北九州市門司区東港町)で9月22日、「ご当地キャラクター大集合」が開催される。主催は「門司区」

去年、「ゆるキャラグランプリ」で1位を獲得した愛媛県今治市の「バリィさん」、同2位の「ちょるる」(山口県)をはじめ、北部九州・山口などから30体のキャラクターが集う。地元代表の「じーも」がホスト役となり、それぞれのキャラクターが持ち味を生かしたパフォーマンスを披露しながら各地のPRを行うという。トロッコ列車「潮風号」や遊覧船「SANTA」に乗客に混じって乗り込むなど、観光客らと一緒に「門司港観光もする」予定。
 「門司区が北九州市制50周年をお祝いする目的」で行うもので、来場するキャラクターはほかに「せんとくん」(奈良県)、「大野ジョー」(大野城市)、「いとごん」(糸島市)など。「秋の行楽シーズンなので、キャラクターたちも過密スケジュール気味だが、人気の高いキャラクターを多く呼べた」(総務企画課担当者)という。

 開催時間は10時~16時。観覧無料。

 「アジアンロコフードスタジアム 北九州・中国・韓国のご当地グルメの祭典」が同時開催され、「小倉焼うどん」「八幡ぎょうざ」のほか、韓国や中国の料理、地元野菜の直売などが行われる予定。

ヤフー記事より引用。

yuru_character at 11:45 
イメージ
イメージ

2013年09月19日

20130919_002_001萩観光の知名度アップに力を注いでほしい」。山口県萩市の消費生活センターのマスコットキャラクター「萩にゃん」が18日、萩市の観光課長代理に就任した。

 萩にゃんは今年4月「振り込め詐欺」防止などを呼びかけるためデビュー。奇兵隊よろしく勇ましい陣笠(じんがさ)に陣羽織。眼光は鋭いが、可愛さも評判で、アイドル性は十分。
辞令を受け取ると、息つく間もなく「ゆるキャラグランプリ」の出陣式。観光客誘致に、ゆるキャラ上位進出という重責にも「成果は倍返しするニャン」と意気盛んだ。

ヤフー記事より引用

yuru_character at 12:08 
イメージ
イメージ

2013年09月19日

20130919_001_001練馬区公式アニメキャラクター「ねり丸」が、今年も全国のゆるキャラ1位を決める「ゆるキャラグランプリ2013」にエントリーした。投票は9月17日から行われている。

 昨年初エントリーした「ねり丸」。順位は865キャラクター中110位で、都内7位、23 区の自治体キャラクター中1位となった。今回は昨年より少しでも上位に食い込むため、キャラバン隊を初めて編成し精力的に選挙活動を実施する。
投票初日には、練馬駅頭でそろいの「ねり丸」Tシャツを着たスタッフと共に、第一声を上げ選挙活動をスタート。今後もキャラバンを組んで投票期間中継続的に、西武池袋線沿線の各駅で投票を呼び掛ける選挙活動を展開する。選挙活動は「ねり丸」公式ツイッターなどで発信する。
 「『アニメのまち 練馬区』を日本中・世界中にPRしていくねり!まだまだ修行中だけど、みんなも応援してねり☆」(原文ママ)と抱負を語っている。
 「ねり丸」は昨年3月に誕生した「アニメのまち 練馬区」をPRするキャラクターで、自称「ヒーロー」。練馬大根と区名の馬がモチーフ。ほっぺの赤みは練馬の「N」、語尾は「~ねり」と付ける。

ヤフー記事より引用


yuru_character at 12:04 
イメージ
イメージ

2013年09月18日

20130918_004_001山口県PR本部長のゆるキャラ・ちょるるが9月17日から投票が始まった「ゆるキャラグランプリ2013」にエントリーし、「最後の挑戦」に挑む。

昨秋行われた同グランプリで、初出場ながら約46万票を獲得し2位に輝いたちょるる。今回の「出馬」は、以前から県民やちょるるファンから受けていた声援に応えることや、7月下旬に見舞われた山口・島根豪雨災害を受け、山口の観光の元気をPRするために決意した。
受け付け開始初日の8月19日、報道陣に向けて開いた「出馬表明」記者会見でパソコンを使い、その場でエントリー。目標は「順位よりも、ファンの期待に応える意味でも昨年の獲得票数を上回ること」(県観光振興課の三浦健治さん)。

 前回のゆるキャラグランプリ終了後から、サンリオのハローキティなどとの「お友達協定」の締結や、首都圏や大阪、東北地方など県外からのイベント出演のオファーが相次ぎ、「それまでよりも5倍~10倍返しの勢い」で多忙を極めているというちょるる部長。
2015年に県で「世界スカウトジャンボリー」や「全国健康福祉祭(ねんりんピック)」が開催されることなどから、PR本部長の職務に注力するため、同イベントへの参加は今回が最後になるという。
「ちょるるはこの1年で山口を象徴するキャラクターになった。順調に活動の幅を広げている」と三浦さん。「近日中には、ちょるるサポーター『ちょるる団』もメンバーも公募する。活動を続けることで、さらに県のイメージアップにもつながると期待している」と話す。
周囲の期待が集まる中、ちょるるは「山口県の元気を発信するために、頑張ってグランプリを目指すから投票してね。そして、もっと、もーっと『やまぐち』のこと好きになってもらえたらうれしいなぁ」と意気込み十分のコメントを寄せる。

 投票は11月8日まで。結果は、11月24日に埼玉県羽生(はにゅう)市で行われる「ゆるキャラ サミットin羽生」で発表される。

記事を読む

yuru_character at 11:38 
イメージ
イメージ

2013年09月18日

20130918_003_001全国のゆるキャラのナンバーワンを決める「ゆるキャラグランプリ2013」にエントリーした射水市のイメージキャラクター「ムズムズくん」が、投票が始まった17日、同市のJR小杉駅北口で、駅を利用する通勤、通学者に投票を呼び掛けた。

 ムズムズくんは昨年もエントリー。参加した845のキャラクターのうち県内トップとなる1万1001ポイントを得て101位に入り、車のCMに起用されるなどした。ことしはPR活動をさらに強化し、20位以内を目指す。
JR小杉駅投票PR大作戦として、ムズムズくんも含め富山福祉短大の学生や射水ブランド行動隊「あいばっぐ」のメンバー、市の職員合わせて16人が参加した。ムズムズくんの名刺やティッシュを配り、投票するよう訴えた。ムズムズくんは生徒らと握手をしたり、ハイタッチをしたりしてPRしていた。
「あいばっぐ」の島崎洋一隊長は「射水市をPRし、もっと知ってもらうために、ぜひ上位進出を目指したい」と意気込んでいた。投票期間は11月8日まで。

ヤフー記事より引用

yuru_character at 11:29 
イメージ
イメージ

2013年09月18日

20130918_002_001ゆるキャラの日本一をネット投票で決める「ゆるキャラグランプリ」に、NTTドコモ「ドコモダケ」など全国区の有名キャラが新設の企業枠で参戦することが17日、判明した。混戦必至の中、今年注目の参加キャラをスポニチが厳選。通常の「ご当地枠」では島根県「しまねっこ」が本命視されるほか、福島県いわき市の「フラおじさん」など被災地勢が大きく票を伸ばす可能性が高い。投票は17日にスタート。結果発表は11月24日に行われる。
実行委員会によると、既にエントリー数は大会史上初めて1000体を超えた。とりわけ新設の企業枠からは、全国的な人気者が参戦。早くもヒートアップだ。筆頭格は「ドコモダケ」。2005年の誕生以来、テレビCMやグッズ展開などで全国的に露出。高い知名度を誇る。
でも、着ぐるみはなかったはずだ。NTTドコモ広報は「多くの方と直接触れ合うため、つい最近着ぐるみを作ったところ、企業枠の新設を知った」と参加理由を説明。「ドコモダケは順位にこだわり敵をつくるよりも、友達をたくさんつくりたいようです」と“友愛”目的での参戦を強調するが、いきなりトップをさらう可能性は十分だ。
知名度では日本コカ・コーラの「Qoo」(クー)も双璧。「20世紀の終わり頃から、みんなと楽しくゆるい時間をすごしてきました。よろしクーお願いします」と実行委員会を通じコメントしている。
企業枠ではほかに、ローソンの人気商品のキャラ「からあげクン」、キリンビバレッジ「午後の紅茶」のキャラ「ごごのこーちゃん」も参戦。「…こーちゃん」は「ゆるキャラ」の名付け親、みうらじゅん氏(55)デザインの“サラブレッド”。やや愛きょうに欠ける見た目ながら、穴馬的人気を集めそうだ。
スポニチが推す優勝候補の一角は昨年6位の「しまねっこ」。大会関係者も「全国的知名度も上がり、浮動票を取り込めるルックスもある」と話しておりイチオシだ。島根県観光連盟は「6位以上を目指すが、本音は3位以上に…」と話す。
被災地のキャラも上位進出を期待したいところ。中でも福島県いわき市の「フラおじさん」は“キモい”風貌で人気急上昇中。市商工観光部は「可愛さでは勝てないと思った。イベントではほかのキャラより人を集めており、うまくハマれば」と上位進出へ虎視眈々(たんたん)。
震災ボランティアの口コミで人気が広まり“復興の象徴”となっている宮城県気仙沼市の「ホヤぼーや」、仙台市の「むすび丸」も注目株。エントリーは30日まで受け付ける。

ヤフーより記事引用

yuru_character at 11:26 
イメージ
イメージ

2013年09月18日

20130918_001_001インターネット投票で順位を決める「ゆるキャラグランプリ2013」の投票が始まった17日、徳島県のマスコット「すだちくん」の決起大会が徳島市の県庁正面玄関前で行われた。

 県名産のスダチをイメージしたすだちくんは平成5年の東四国国体をPRするため2年に誕生した。昨年はエントリーの遅れなどで、865体中306位だった。雪辱を期し選挙対策プロジェクトチームを発足し、県民挙げての応援隊を結成。握手会や名刺配布でファン拡大を図る。
決起大会では、「OMOTENASHI(おもてなし)」鉢巻きのすだちくんが「徳島のために力をふりしぼるじょ」と決意表明。早速、街頭に出て“選挙活動”をスタートさせた。
ゆるキャラたちは11月8日まで53日間の“選挙戦”を展開する。県では「みなさんの応援で優勝を目指し、全国的なマスコットの代名詞にしたい」と呼びかけている。

記事リンク切れのため、すだちくん紹介ページ

yuru_character at 11:20 
イメージ
イメージ

2013年09月17日

本日、9月17日より『ゆるキャラグランプリ2013』の投票が始まりました!
ゆるキャラブームもあり、今年は『企業枠』も新設されました。キャラクターのエントリーは
まだまだ受付中のようですので、まだエントリーされていないキャラクターさんはエントリー
されてみてはいかがでしょうか?
すでにエントリーされたキャラクターさんは1000体を超えているようですが、今年は我こそは!!
と1位を目指すキャラクターさん・上位を目指すキャラクターさんが多く、選挙活動も駅前演説や
選挙事務所を設置するなど熱を帯びています。

20130917_001_001
※画像です

投票をするにはID登録が必要になりますが、お気に入りや気になるゆるキャラさんに投票を
してみてはいかがでしょうか?

詳細については、ゆるキャラグランプリ2013のホームページをご覧ください。午後7時の時点
で混雑まではいきませんが、アクセスするまでに少しだけ時間がかかっています。


yuru_character at 19:31 
イメージ
イメージ

2013年09月16日

観光振興やPRを目的に、県内の自治体や団体の「ゆるキャラ」づくりが活発だ。予算をあまり掛けずに制作でき、イベントの盛り上げ役など活躍する場面が多いことが背景にある。ただ、乱立気味の感は否めず、「キャラにメッセージを込めて個性を出す必要がある」と指摘する専門家もいる。

 ことし4月に南牧村活性化センターで開かれた「なんしぃちゃん」のお披露目会。壇上に登場した愛らしいゆるキャラに、詰め掛けた村民から黄色い声が飛んだ。なんしぃちゃんの前髪は村の三名瀑(めいばく)を連想させ、手に特産品の炭を持たせるなど、村がPRしたい要素を詰め込んでいる。
県内でここ数年、ゆるキャラが盛んに活用されている。前橋市は2009年に名物の豚料理をアピールするために「ころとん」を開発。11年に桐生市の「キノピー」が、12年には安中市の「こうめちゃん」と玉村町の「たまたん」がそれぞれ登場した。
県の「ぐんまちゃん」は昨年、全国のゆるキャラの人気ランキング「ゆるキャラグランプリ」で3位に入り、商材などへの利用許諾件数が約800と前年の2.5倍に急増した。ことしもグランプリに出場し、全国トップを目指すという。身近な成功事例もあり、県内のゆるキャラブームは今後も続くとみられる。
県内外でライバルが増えていく中で、差別化戦略がより重要になりそうだ。イベントや広告に詳しい熊野卓司さん(65)=高崎市=は「船橋市非公認キャラの『ふなっしー』のように、変わったものが求められるようになっている」と指摘。「今まで以上にしっかりと物語をつくり、人目をひく容姿にしないと受け入れられなくなる」と予想する。

記事を読む
(※上毛新聞リンク切れのためリンクを止めています)

yuru_character at 14:48 
イメージ
イメージ

2013年09月16日

20130916_005_001千葉県柏市のご当地キャラクター「カシワニ」と「さかサイ君」は15日、同市の柏駅東口前広場で開かれた集会で、今年の「ゆるキャラグランプリ」への出場を宣言した。集まった市民からは「がんばれよ」と声援が上がった。

 地元ケーブルテレビ局のキャスターから目標を聞かれた「カシワニ」は、ワニにちなんで2位、「さかサイ君」はサイにちなんで31位には入りたいとボードを使って答えた。ウケを狙ったつもりだったが、キャスターからは「1、2位を目指してほしいですね」と弱気な姿勢を指摘され、たじたじになる場面もあった。

 「カシワニ」は地元情報を提供する柏市の公認キャラクターとして平成21年に誕生。当初はイラストだけだったが今年5月に実物が披露され、同グランプリは初挑戦。「さかサイ君」は市内の逆井商店会のシンボルキャラクター。72位に終わった昨年の雪辱を狙う。

 17日から11月8日までインターネット上で投票が行われ、同24日に結果が発表される。

記事を読む
(※リンク切れのためリンクを止めています)



yuru_character at 14:45 
イメージ
イメージ

2013年09月16日

20130916_004_001「ゆるキャラグランプリ2013」のネット投票が17日に始まるのを前に、浜松市は15日、市のマスコットキャラクター「出世大名家康くん」の出陣式をJR浜松駅北口広場で開いた。全国1位獲得の「天下取り」を目指し、家康くん自ら「毎日、ワンクリックして投票してくだされ」と口上を述べ、市民挙げての協力を求めた。
 鈴木康友市長が応援演説し、今回は全国で千体以上が参戦するとの見方を示して「ゆるキャラ大戦乱時代」とグランプリ獲得の厳しさを強調。「一票一票掘り起こすのが選挙の常道。家康くんを日本一にして出世の街・浜松を売り出そう」と熱弁を振るい、ガンバロー三唱で気勢を上げた。
 浜松発アイドルユニット「H&A」も出陣式を盛り上げ、500人以上の市民が集まった。家族連れなどが家康くんののぼり旗に「てっぺん目指して」「気合を入れて頑張れ」などとメッセージを書き入れて激励した。
 投票期間は11月8日までの53日間。出陣式に先立ち、家康公ゆかりの浜松城公園では家康くんの親衛隊やファンクラブら200人が参加して決起集会も開いた。

ヤフー記事より引用

yuru_character at 14:41 
イメージ
イメージ

2013年09月16日

20130916_003_001「ぼくは『あおりん』。アオリイカの子どもだよ。みんなに海の大切さを呼び掛けているんだ」。ゆるキャラ「あおりん」が愛媛県松山市畑寺4丁目にある架空の「あおりん村役場」を拠点に環境保全活動に取り組んでいる。
 あおりんは宇和海生まれの設定で、2001年に南予在住の主婦美山かなこさん(53)=雅号=がデザインを考案。美山さんのいとこで、同村「広報課長」の高松恭子さん(52)=松山市、雑貨輸入販売業=らが環境保全を訴えるキャラクターとして活用している。
 あおりんが生まれたきっかけについて、美山さんは「知り合いの漁師さんが『魚が捕れなくなった』と嘆いているのを聞き、海沿いで育った身として、海の環境が心配になった」と説明。自然の大切さや魚食を呼び掛ける紙芝居を作成し、高松さんが児童施設などで披露している。

ヤフー記事より引用

yuru_character at 14:39 
イメージ
イメージ

2013年09月16日

20130916_002_001「ゆるキャラグランプリ(GP)」の投票開始を前に、磐田市のイメージキャラクター「しっぺい」が14日、名前の由来となった「霊犬悉平(しっぺい)太郎伝説」が伝わる同市の見付天神(矢奈比売神社)を参拝し、必勝祈願した。
 この日が初日の「見付天神裸祭」御大祭の関係者らと手を合わせた後、おはらいを受け、優勝へ気持ちを新たにしたしっぺい。参拝者から「頑張ってね」と声を掛けられると、手を振ったり握手をしたりして、投票を呼び掛けた。
 同GPの投票は17日から11月8日まで。市は、渡部修市長をはじめとする幹部が市内の企業・団体82カ所を訪問して協力を求めたり、職員が投票方法を記したカードを配布したりして100万票の獲得を目指している。

ヤフー記事より引用

yuru_character at 14:36 
イメージ
イメージ

2013年09月16日

20130916_001_001伊東市の道の駅伊東マリンタウンで14日、イメージキャラクター「マリにゃん」の「ゆるキャラグランプリ2013」(17日~11月8日)出陣式が開かれた。伊東や伊豆のPR役として売り出し中のキャラクターで、前回の764位から100位以内へと飛躍を目指す。
 マリにゃんはだるまのイラストに目玉を描いて必勝を誓い、地元の音楽家が作詞作曲した「マリにゃん音頭」CDを無料配布した。
 マリンタウン運営社の日吉孝常務は「富士山の世界遺産登録で静岡県に注目が注がれている今、マリにゃんも全国に発信したい」と、来場した観光客に投票を呼び掛けた。
 マリにゃんはネコ(雄)のキャラクターで好物はアジの干物。相棒に「カモメ隊長」がいる。昨年4月に誕生し、今年7月設立のファンクラブには14日現在、全国200人が登録。マリンタウンは関連グッズを続々と開発している。

ヤフー記事より引用

yuru_character at 14:33 
イメージ
イメージ

2013年09月14日

20130914_001_001大田原市のマスコットキャラクター「与一くん」が「ゆるキャラグランプリ2013」にエントリーし、グランプリ(1位)奪取に向けて出陣式が行われた。
式には津久井富雄市長や渡辺脩司市観光協会長をはじめ、「リンク栃木ブレックス」のマスコットキャラクター「ブレッキー」らも参加。全員で「1位を目指して頑張ろう」と気勢を上げた。
同グランプリは今年で4回目で、与一くんは3回目の挑戦。初回の一昨年は4位に入ったが、昨年は13位に後退。今年は必勝プロジェクト実施本部(本部長・渡辺観光協会長)が設置されたほか、市内企業や国際医療福祉大の学生らによる応援団も結成された。

ヤフー記事より引用

yuru_character at 17:21 
イメージ